寒いからおでんを作る

雑記ブログ

布団の中にいる時から雨の音はしていたが段々雨音は激しくなっている。

当然今日はウォーキングは無理だと諦める。

昨日かぼちゃを4個貰ったから1個は早速煮物に使ったが残りのかぼちゃで何を作ろうか考えたい。

クックパッドも頼りになるしTikTokも割と簡単に作れるレシピが紹介されている。

ただレシピ通りに作れるかどうかだけど。

この雨の降る時間帯を利用して何品かリストアップしておきたいと思っている。

ショートスリーパー

引用した部分の文字が馬鹿でかくなってしまった。

スマホで打ったものをそのままパソコンで見たところこんな大きな文字だったとは・・・でもこれくらい大きい文字が読みやすいかもしれない。

単に直し方を知らないのでこのままにする。

数時間しか眠らない「ショートスリーパー」は健康に問題ないのか 最適な睡眠をめぐる謎

AERA

良かった!

自分がショートスリーパーという訳ではないが、あまりにも坂上忍さんの睡眠時間が短くて心配だった。

ショートスリーパーとは睡眠時間が6時間未満かつ健康で、睡眠に対して不満を抱えていない人のことをいうらしい(米国睡眠医学会の定義)。

なぜショートスリーパーが存在するのかは分からないが健康であれば問題ないはずとのことだ。

ショートスリーパーだからといって寿命が短くなるということはないらしい。

今の日本で自分の知る限り最も大切な人と言ってもいいと思う坂上忍さんには長く活躍して欲しい。

確か坂上忍さんは歯のメンテナンスもだけど定期的に健康診断というか人間ドッグなのかも受けているようだから安心だ。

政治家の人よりも大切な仕事をしていると思うし、本音で物言う希少な人だと思う。

今日はYouTubeの「坂上家のチャンネル」がある日だから楽しみだ。

タカラジェンヌの転落死

宝塚歌劇団の劇団員が自宅マンションで転落死した事件は自殺とみられているが劇団側はいじめ疑惑は否定しているという。

大抵は学校でもいじめは最初は否定するものだが、女性集団だから言うことではなく人間の集団でいじめはあり得ると思う。

よく今まで騒ぎというかそういった報道がなかったものだと思う。

きっと過去にはぐちゃぐちゃした人間関係が嫌になって、夢を諦めた人もいるんじゃないだろうか。

人が集まるのは怖い。

皆で何かを作り上げる達成感よりも自分なら孤独を選ぶ。

孤独を選ぶというよりも夢もやりたいこともないという、ないない尽くしだから。

自殺と思われる団員の女性も死を選ばず、そんな場所から一刻も退散すれば良かったのに。

退くことは時には必要だと思う。

でも状況はもうそんな冷静な判断力すら彼女から奪ってしまっていたのかもしれないな。

宝塚なんて一時的に身を置く場所であって、身内からの虐待とか離れられない環境じゃないのだから。

宝塚という環境から抜け出して違う道から芸能を極める人もいるというのに。

第三者機関が調べたところで上下関係が厳しいとされる宝塚で真実は掴めるのかな?

宝塚を志望する人や宝塚ファンの人にとって宝塚自体が特別な場所、聖域なのかもしれないが。

そう言えば高校時代、熱心な宝塚ファンの同級生がいたが今も変わらないのだろうか。

自分はその頃、熱烈な洋画ファンだったから分野は違うが熱くなる気持ちは分からないでもなかった。

何にしても熱くなってると周りは見えないものだ。

今だって映画は好きだ、でもそれは若い時のキャーキャー大騒ぎするものではない。

どこの世界も集団というのは大変だ。

下の息子も小学校から特別支援の固定学級に入っていたら違っていたと思う。

発達障害がある息子だからクラスに迷惑をかけていたとは思う。

けれど息子自身、小学校の時代を思い出したくないとそれ以上話さないところをみると辛かったんだと思う。

息子に小学校時代にいじめと言えることがあったかは分からないけれど、出来たら子供時代は楽しかったと思えた方が良かった。

自分の子供時代も決して息子には話せたものじゃないから、尚更息子には楽しい思い出を作ってあげたかったがもう過ぎてしまった過去だ。

でも大きくなるにつれて、困難や無力感とか言葉にならなくても感じるようになる前に無邪気に楽しい子供時代があっていい思い出があって欲しかったな。

大人になるにつれて自分がそれほどの人間じゃないと分かって来たとしても、ずっと付き合って行く自分を大事に自分を可愛がる気持ちが必要だ。

それが自分をいたわって鍛えて大切にする心を生むと思う。

どうやってそれを息子に伝えられるか。

でも中学時代と高校時代は割と充実していたらしいことが、息子にとって救いだと思う。

25才で逝ってしまったタカラジェンヌの女性、生きていればまた違った人生が歩めたのに、宝塚だけが人生じゃないはずなのに。

いじめがあったと認められたとしても、亡くなった女性は戻ってこない。

いじめた人もどれだけ悔いたり反省するかも分からない。

これだから組織に属するのは嫌だとしつこく思う。

おでんとカボチャのケーキ

雨が降るからもらったカボチャでケーキを作り、おでんも作ったところ鍋が一杯になった。

今日は透析の友人は透析の後で実家のお母さんのところに行くから、直接実家に届けて来ようと思う。

幸い雨があがったようだ。

100均には色んな容器が売っていて助かる。

友人が驚くと思うけれど透析後で疲れているからすぐに帰ろうと思う。

つゆが足りないので蓋付きのカップにも用意
ムースのようになってしまった・・・

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